皆さんは、OZARIET公式サイトのトップページに「Made in Japan」のマークが右下に追加されたことにお気づきでしょうか?
このマークは、単に「日本製」であることを伝えるためのものではありません。

実は、私自身の「ものづくり」に対する想いを込めたシンボルでもあります。
特に「波動機器」と呼ばれる製品の多くは、ドイツやアメリカ、ロシアなど海外で開発されています。
もちろん、それが悪いということではありません。
それぞれの国には、それぞれの文化や哲学があり、素晴らしい技術があります。
しかし私は、日本人にしか作れない波動機器があると信じています。
日本人は、秋の虫の音に風情を感じます。
侘び寂びの美しさに心を動かされ、四季の移ろいの中に生命を感じ、相手を思いやる心を育んできました。
このような繊細な感性は、日本という風土の中で育まれた、日本人ならではの文化です。
私は、波動や周波数の世界も、単なる物理現象だけではなく、このような感性と深く関わっていると考えています。
だからこそ、私が開発する波動機器は、数値として測定できる周波数だけを扱うものではありません。
人の感情や意識、祈り、そして無条件の愛。
さらに、それらと深く関わる「氣」や「バイオフォトン」という目に見えない生命エネルギーをテーマに、30年にわたる研究と実践を重ねながら、一つひとつの波動機器を開発してきました。
それは、日本人ならではの感性から生まれた波動機器であり、私はそのことを誇りに思っています。
だから今回、ホームページに「Made in Japan」のマークを加えました。
このマークには、
「日本のものづくり」だけではなく、
「日本人の感性」、
「日本人の精神性」、
そして「日本人だからこそ生み出せる波動機器」を世界へ届けたい。
そんな想いを込めています。
私は、これからも日本人としての誇りを胸に、日本だからこそ生み出せる技術と心を世界へ発信し続けたいと思っています。